コンシダーマルはどんなオールインワン?

コンシダーマルはラメラ構造と肌成分にこだわったオールインワンローション

 

コンシダーマルは、セラミドなど肌が本来もつ「肌成分」と、肌の角層内で水分と脂質が層状になっている「肌構造」に着目して作られたオールインワン化粧品。

 

コンシダーマルの特徴と効果

 

 ブースタ、化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの6役
 肌形成成分30種類配合
 肌のラメラ構造と同じ構造
 さっぱりとしっとりを選べるローションタイプ
 定期コースは初回のみ全額返金保証あり

 

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コンシダーマル公式

 

コンシダマールの肌成分

肌が本来もつ成分(セラミド、スクワラン、アミノ酸、ミネラル、コラーゲン、ヒアルロン酸)に、あえてこだわっています。加齢などにより肌成分が低下して乾燥肌やシミ、シワなどを引き起こしますが、肌成分を与えることで肌の自活力を強くしようとするコンセプトをもつオールインワンです。

 

また、肌荒れや乾燥肌は角層内部のラメラ構造が乱れている状態です。この角層のラメラ構造と同じ構造にしました。

 

ラメラ構造って何でしょう?

肌の一番表面を表皮と呼びますが、表皮にある角層は、水分と脂質の層がミルフィーユ状に存在しています。この層状のことを「ラメラ構造」いいます。ラメラ構造の乱れが肌荒れや乾燥肌、さまざまな肌トラブルにつながるといわれています。

 

コンシダマールのラメラテクノロジー

肌の角層のラメラ構造と同じ構造をつくるラメラテクノロジーは、皮膚臨床薬理研究所が開発し特許登録済みの技術です。ラメラテクノロジーは水溶性分や油溶性分のすべてを2倍浸透させる技術であり、すべての肌トラブルの原因である乾燥を防ぎます。

 

※ラメラテクノロジーとは
化粧品そのものを肌と同じ構造にする技術であり皮膚臨床薬理研究所が特許を取得しています。

 

※皮膚臨床薬理研究所とは
大手化粧品メーカーの研究者が集まってできた会社です。

 

コンシダマールの使用感、口コミ

オールインワン化粧水のコンシダーマルはセラミドをはじめ肌のうるおい成分が配合されています。口コミはこちら

 

オールインワンローション「コンシダマール・スキンライズローション」という名のとおり、とろみのあるローションタイプです。ゲル状ではないのでべたつくこともありません。刺激を感じることもなく、少々肌荒れの箇所があってもしみることなく低刺激でよいと思いました。ローションじゃ乾燥して物足りないかな?とも思いましたが、肌の保湿には肌成分があればいいんだな、余計な成分はいらないんだな、と感じるくらい保湿には満足できました。歳をとってアレコレ不足してきたものを補えるのでいいのかもしれません。基本的な部分(肌構造)をちゃんとすることでトラブルを起こさない肌をキープするということです。

 

ちなみに私は、しっとりタイプを使いました。

 

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